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2020-06-24

デイリーランキング1位を賜りました!

大変ご無沙汰しております。 実に!半年ぶりの!ブログ記事となります。
長らく放置しており、誠に申し訳ございません💦


これまでの記事では、Switch版ビルダーズ2で作ったものを紹介しておりましたが
年末に島公開したのを最後に、Switch版の開拓にはいったん区切りをつけ
今年に入ってからはずっと、PS4版ビルダーズ2でコツコツと開拓を進めています。


PS4版に移行してから、いくつかのコンテストに参加したところ
ありがたいことに、2つの作品がデイリーランキングを賜りました✨
(コンテスト自体のランキングではありません💦)
最新の「教会・ほこら」コンテストに投稿した南国の教会は、
まさかのデイリー1位でした…!!



▲こちらの写真を投稿しました。沖縄などの南国にある、結婚式用チャペルのイメージ✨


▲はじめての金メダル!!嬉しいです✨


この教会を作り始めたのはコンテストよりも前でして、こんなにもタイムリーなテーマになるとは思ってもみませんでした。
昔、友人が沖縄で挙げた結婚式がとても素敵だったので、その時のイメージで作っています。
白いウェディングドレスとタキシードの新郎新婦が
強い日差しの中、キラキラと輝く白い砂浜の上で写真撮影する姿が印象的だったのです(*・ω・*)
その時の経験がなければ思いもつかなかったであろうデザインなので、友人夫婦にも感謝!ですね✨


さて、2つ目は少し古いコンテストの話になりますが。
2019年10月7日~27日に開催された「橋」コンテストに投稿した作品です。
中華風の、ゴージャスな橋です。
こちらはコンテスト終了の前日に投稿したのですが、デイリー3位を賜りました!


▲中国四川省にある橋(楽山大橋と言うらしい)をモデルにしています

この橋は、コンテストが始まってから作り始めたものなのですが
サイズを大きくし過ぎてしまって、なかなか思うように進まず
ギリギリ締切日前日の26日に投稿する事態となってしまいました(-_-;)
本当は、湖面にも橋が映って円を描く様子を再現したかったのですが…
ちょっと無謀だった(笑

洋風・和風の橋が多い中、中華風というのが目を引いたのかもしれませんね✨


更に、コンテスト中のテーマでデイリー入りしたおかげで
スクウェア・エニックスさん公式の「けいじばんコンテストハイライトVol.17」でも
作品を紹介して頂けました✨

公式の動画に載せて頂けるなんて、なんという名誉でしょうか!
しかも投稿したのがギリギリだったので、動画の一番最後を飾らせて頂くという栄誉(笑
本当にありがとうございました(*´▽`*)


掲示板のポイントはシステム上、作品の出来不出来ばかりでなく
アップするタイミング等、様々な要素が絡んでくるものだと思います。
Swtch版とPS4版の両方を持っているので、どのようにポイントが入るのか不思議に思い確認した事があるのですが、

・全画面で画像を見る   → 1pt
・「いいね!」をする   → 5pt
・お気に入りに保存する  → 10pt

…という感じでした。
つまり、拡大表示するだけで1ptが入るんですよね。
Webアクセスの傾向などもそうですが、大抵の人は「1ページ目にあるものしか見ない」ので
新着ページの一番上に作品が表示されているうちに、どれだけ閲覧されるか?が
その後のポイント数に響くのではないかと思っています。
新着ログをどんどん流してしまう「掲示板上の会話」が
あまり快く思われない傾向なのは、これが一因でしょう。


そういうシステムですから、あまりポイントが付かなかったとしても
落ち込む必要は全くないと思います。
タイミング悪く閲覧者が少なかったり、投稿が多くてログが流れるのが早かったりすると
それだけでポイントが付くチャンスが減ってしまうのですし。


ポイント数やランキング順位に一喜一憂するよりも
自分が作りたいものを作って楽しもう!
その結果、見に来てくれる方がいたならば、それでよいじゃない!
というスタンスで続けております😓


とは言っても、これだけたくさんの方に見て頂けて
しかも評価して頂けるのは、本当に嬉しい事です。運も良かったんだと思います💦
コツコツと続けてきて良かったなぁ(ノω`*)
改めて、ご閲覧下さった全ての方へ、心より感謝申し上げます✨


ちなみにPS4版では、からっぽ島の船着場に南国風の街を、
かいたく島1に中華風の橋と建物を、
かいたく島2に江戸風の街と天守閣を作成中…なのですが
いずれも中途半端な状態の為、まだ島公開はしておりません。
お見せできるような状態になるのは、いつの事やら(;´▽`A``
のんびりまったり開拓していきますので、生温かい目で見守ってやってくださいませm(_ _)m


※当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。

2019-08-25

掛け軸映えを追求してみる。

土日は建築に集中したい為、ブログ記事ちょっと短めです。
ごめんなさい。
…と、先に謝っておく。(笑

和風パック購入で使用できるようになる、「掛け軸」。
中華風の内装でも、大変重宝しています。

しかし、どうせなら中に入れる絵にも拘りたい!!

と、自分で掛け軸映えする画像を作りたいと考えた結果、前日にまとめた記事
赤の開拓地に、水墨画のような山を造る。」のような地形ビルドを始めてしまった訳です。(笑

そんな訳で、掛け軸に合いそうな風景を色々撮影してみました。



水墨画といえば墨で描くんだろうから、白黒にすればそれっぽいかな?と試した例。

しかし、今までに見てきた水墨画をよーく思い出してみよう。
経年の影響もあり、セピア色っぽくはなかったか?

先日の三国志展で見た掛け軸は、明王朝~15世紀頃のものだそうでうすが、セピア色でした。



まぁでも、白黒でも悪くないなぁ。
どっちも使っちゃえばいいか!
結局、ゆるーい結論に達するのであった。ぜんぜん追求してないじゃんwww

ってな訳で数は多くありませんが、水墨画のように使えそうな写真を掲示板にアップロードしてありますので、もし水墨画風の掛け軸を置きたいとお考えの場合は是非、ご活用ください(*´▽`*)

写真その壱。遠景に阿房宮を臨む、切り立った山々の風景。

写真その弐。中国庭園もセピアにすると、それなりに掛け軸向けになるかなと。

写真その参.漢方薬局の掛け軸に使った写真。
松と竹が入ってれば、何となく良い感じになるかなぁ…と思い、庭園で撮影しました。

写真その肆。お城側から渓山を臨む風景も、白黒にしてみました。


実際に掛け軸へ入れてみた、使用例。違い棚にも、よく映えます。

上でご紹介した4枚は、掲示板で公開しておりますので、お気に召しましたらID検索して探してみてください♪

【投稿者名】Nanoka
【投稿者ID】cuCc74eHyR

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2019-08-23

赤の開拓地に、水墨画のような山を造る。

ここまで、地形にはほとんど手を出さず、建物を中心にビルドしてきた、わたくし。
(庭園は地形とはちょっと違うものね…庭園は庭園だよね)

中華っぽい世界を作り続けていくうちに、どうしても作りたくなってしまったのです。
山、を。

渓山と呼べば良いのでしょうか、仙人が隠遁しているような、水墨画に描かれるような、切り立った山々。
そんな風景を作りたくて、着手してしまいましたよ!山づくりに!


夕焼けに映える、黄山の如き切り立った山。

並べて隙間から阿房宮を臨む。荘厳な雰囲気に。

結論、地形ビルドはしんどい(白目)
山1つ作った所で「あ、これ沢山並べるのしんどいな」と気付き、ペンシルコピーで住人をこき使う事に。
高さを変えながら山をコピーし、並べ、コピー感が出ないように多少ブロックを肉付けしたり、逆に削ぎ落としてみたり、木の位置を変えたり…

あってよかった、ペンシルコピー!!・゚・(ノД`)・゚・

全部ひとりでやったら、多分、心が折れていたと思います。
(庭園は地形とはちょっと違うものね…庭園は庭園だよね)


ただ同じような山を繰り返し生やすだけでは、面白くない。
山あいの繋げ方にも、ひと工夫。

竹や松を生やしてみたり。

山同士が繋がる部分を、小高くしてみたり。

麓に水場を作ってみたり。

水場は、お世話になっているエモい地形ビルダー様に影響を受けた面が大きいです。
自覚してます。(笑

此夕渓山対明月(此の夕べ渓山明月に対し)
不成長嘯但成嘷(長嘯を成さずして但だ嘷を成すのみ)
(中島敦「山月記」より抜粋)

キラーパンサーに騎乗して、パシャリ。
渓山と月光、そして虎(キラーパンサーだけど)から私が最初に連想したのは、中島敦の「山月記」を読んだ時に想像していた風景でした。
ニヤけた顔のビルダーじゃ、山月記の物悲しい雰囲気は微塵も出ないけどな!(笑

こういう山は、十二国記のイメージも強いですね!
騶虞に騎乗する主上の御姿は、このような感じ…かも?

跳ぶ!

ニヤけた顔のまま、ひたすら跳ぶ!!

私がこの山を作る時の手順は、こうでした。

 (1) 好きな高さまで、まっすぐブロックを積む。

 (2) 適当に高さを変えながら、直線的に肉付け。(ビルダーアイでダダダッと!)

 (3) てっぺんに芝生や草原など、緑色のブロックを置く。

 (4) 松や竹、しげった葉、ブナなどの植物オブジェを適当に置く。

…まぁ、ビルダーアイがないと心が折れる作業ですが(笑
ほとんど直線的にブロックを積んでいくだけなので、普通のなだらかな山を作るよりは難易度が低いのではないかと思います。
1つ作ってコピーすれば、時間はかかるけど住民に任せることもできますし。

木の置き方などは殆ど直感的で適当なのですが、松だけは向きに気を付けた方が良いかも。
あっちへこっちへと向いていると統一感がない、しかし全てが同じ向きでも味気ない。
向日葵みたいに太陽光を追いかけて向きを変える、という訳じゃないですしねw
ほどよくランダムに、でもばらけ過ぎない程度には統一感を。
…さじ加減はお任せいたします(ヽ''ω`)←考えることを放棄した

山の数が増えて、いい感じになってきたかも!

せっかくなので、スマホアプリで水墨画っぽく加工してみました♪

移居今夜薜蘿眠 居を移して今夜 薜蘿に眠る
夢裡山鷄報曉天 夢裏の山鶏 暁天を報ず
不覺雲來衣暗濕 覚えず雲来って 衣暗に湿う
即知家近深溪邊 即ち知る 家は深渓の辺に近きを

嵯峨天皇が読んだ漢詩です。中国の渓山について読んだものではありませんが
「夢裏の山鶏 暁天を報ず」のくだりが、とても好きだなぁ。

なお、わたくしがゲーム内で中国っぽい風景を作っている間に、実家の父(80歳)は中国旅行を満喫していた模様。
武陵源など、本物の渓山を見てきたそうですよ!写真も見せてもらいました。
元気だなあ、父上…いいなぁ(´ω`*)


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2019-08-22

赤の開拓地、三国志展で見た模型を模してみる。

上野にある東京国立博物館の平成館で、2019年7月9日~9月16日の期間に開催されている「三国志展」。
わたしも開催が始まった翌週、平日に休みを取って堪能して参りました。

私は三国志に関しては大変ニワカでして、まともに興味を抱いたのは「無双OROCHI2 ultimate」がセールになっていた時に何気なく購入し、ハマったのがきっかけです(笑
それまでは、幼少時に読んだ「まんが中国の歴史」に描かれていた概要程度しか知識がなく、主だった人物や赤壁・五丈原といった有名な戦い以外は、全く知らない状態。戦国時代にも然程興味なかったのに、よく手を出したもんだ。
ゲームにハマった後で、実家の蔵にあった吉川英治の三国志を読み、三国無双6、7に手を出し、戦国無双4にも手を出し、無双好き夏侯覇好きに(←
OROCHI2では夏侯覇、ステルケンブルク、ナタ(人型)をよく使ってたなあ…って、無双の話は置いといて!

三国志展、赤の開拓地で中華建築に勤しんでいる身としましては、大変興味深く楽しむ事ができました。あちこちで写真撮りまくっちゃった(笑
建築に活かせそうな模型の展示もあったので、写真を元に、自分のからっぽ島で再現してみる事に。(※三国志展は、撮影自由でした)

どーん!井戸を作ってみました♪

モデルにした模型はこちら。


井戸といえば掘る!というイメージしかなかったので、一段高くするデザインは目からウロコでした!
模型は割とシンプルなので、想像を膨らめて装飾するのも楽しかったです♪

お次はこちら、三連穀倉楼。

2F部分の穴から穀物を落とし入れ、1F部分の穴から取り出す構造なんだと思う。多分。
上部の建物部分は倉庫として作りましたが、最上階が倉庫って使い勝手悪そう(笑

モデルにした模型は、こちらです。
模型だと下側の三連部分は円柱状の形状なのですが、城のカベやマシンのカベといった建材がしっくり来なかったため、砂町のカベで豆腐建築にして妥協しました。あくまで倉庫なので、建材はあまりピカピカした物じゃない方がいいかな、と。

最後はこちら、四層穀倉楼に少しだけアレンジを加えた建物。

いつも通り、反り返り屋根+赤い建材のやーつー!
最初は普通の瓦屋根を乗せてみたんですけど、イマイチしっくり来なかったので、いぶし銀ブロックで作ったいつもの屋根に建て替えましたw
↓こちらが瓦屋根で作った状態。どことなく昭和の民家みたいな野暮ったさを感じる。
中華エリアの屋根は、やっぱりこうでなくちゃね!
反り返り屋根を作るのも、すっかり慣れました(*´▽`*)

壁に中華っぽい模様をつけたかったので、壁掛けハンガーや展示フレームを染色して並べてみました。
どことなく中華っぽく見えると…いいな…!!

お手本にした建物はこちら。
建築時には入り口部分を前後に付けて、どちらからも入れるようにしました。


その他、三国志展には関係ないですが、空いているスペースにボロい納屋を建ててみました。
壁には鉱山の土どめを使用。あばら家っぽさが出せたんじゃないかと、地味にお気に入り。

内装。実家の牛小屋を思い出しながら作ってました(笑

城壁を広げた事で微妙に空いたままだったスペースも、これで殆ど埋まりました。
やったぜ!

現地では写真を撮り忘れたんですが、三国志展の後で本館の常設展を廻っていたら、2Fの展示室床がヘリンボーンの床である事に気が付きました。ちょっとワクワクした(笑
上野の随所にある美術館、博物館の建物群も、建築欲を刺激されますね!
本館や表慶館の重厚さ、美しさは、何度来ても見惚れてしまいます。
世界遺産「ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献-」に連なる建物のひとつとして登録された、国立西洋美術館もありますしね(*´∇`*)
偶にはゲーム画面から離れて、外で刺激を受けてみるのも悪くないものです。

三国時代は、日本でいえば弥生時代。
「親魏倭王」の金員を卑弥呼に贈ったのは、三国のひとつ、魏の国です。
卑弥呼が亀の甲羅を見て吉凶を占っていた頃、大陸には既にこれだけの文化があったのだと思うと、感慨深いものがあります。
歴史は、そういうところが面白い。

他にも再現してみたいなと思う模型はあったのですが、建築スペースが足りず。
船の再現模型などもあったので、いつか作ってみたいなあ(´ω`*)


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2019-08-20

赤開拓地にて、渋い執務室とごうもん室を造る。

2019年8月20日。

泣いても笑っても、これが最後のDQB2無料アップデート!
嬉しいけれど寂しいなぁ。

開発に携わられた全ての方へ、こんなにも楽しいゲームを世へ送り出してくださった事に、心より感謝申し上げます。

当ブログは、ストーリー攻略等に関しては触れる予定はありませんので、タイトルに「ネタバレ」と入っていない限りは安心してお読み頂けるかと思います。たぶん。


はてさて、此度紹介いたしましたるは、執務室。
相変わらず地味で渋い絵面の部屋ばかりで恐縮ですが、よろしければご覧下さい。


城といえば、執務室が必要!という事に気付き渋めの執務室を造ってみました。
後ろの棚がお気に入り。
ルームシェルフや柱時計、欄間、本棚、キャビネットに棚作りキット、獅子の湯飾り等、様々なアイテムを組み合わせて作っています。
ルームシェルフが1マス判定なのが、本当に便利!!

参考にしたのは蒋介石の執務室だとか、張氏帥府博物館の執務室だとか、その辺りかな。

この部屋は、細かすぎて誰も気づかないであろう部分に、ちょっと変わったアイテムの使い方をしている部分が多いです。
詳しくは改めて、別の記事でまとめてご紹介しようかと思います(*´∇`*)
実験的に色々試してみたのですが、しっくり馴染んで良かった♪

以前に照明の記事で紹介した、香炉を使った照明もどきも、此処にあります。

こちらの部屋は、あまり赤すぎると執務どころじゃないのでは…?と思い、黒と茶色を多用しています。柱は赤いのですが、調度品がしっとりとした黒と茶色で構成されているので、全体で見ると落ち着いて見えるのではないかと!
本やメモ、地図やランタンを雑多に置いて、執務室らしく仕事中らしく。

執務室は、下記の白丸箇所にある建物内です。
漢方薬局と対になる場所ですね。


これだけでは何なので、もうひとつ。
阿房城の地下に牢獄、そしてごうもん室を作成しました。



キャーこわーい!
これ拷問室っていうか、処刑室だよね…(((( ;゚Д゚))))

よりリアルさを出すために、ギロチンの下にある窪みに赤い水を注ぎこみました。
更にフォロワーさんからアドバイスを頂き、底に赤い砂を敷いてみたら、かなり血液っぽい色合いになりました(*´▽`*)←喜ぶことじゃない
真っ赤という事は、処刑直後だよね…中々グロテスク(;´・ω・)

え?何故、ギロチンの下にタライが置いてあるのかって?
ギロチンで処刑したら、下にとある物が転がり落ちるじゃないですか。
それを受け止めたり、拾って運んだりする為の器ですよ…敢えて何かは明言するまい。
グロテスクなものが苦手な方いらっしゃいましたら、すみません(>_<)

見た目の怖い部屋になりましたが、それなりにリアリティを追求し、拘って作成しましたので、個人的には割とお気に入りだったりします(ノ∀`)
魔物たちもこの部屋が好みなのか、よくゴーストや腐った死体がうろついてる気がw

ごうもん室の隣には、こんな部屋を作ってみた。
こっちは完全にギャグ、牢名主にイビられる黄色ドラキーですね(笑

おおきづちが牢名主、青スライムがNo.2。ツボの中には、賄賂。
緑スライムとミステリドールは下っ端で、太鼓持ち。
「オウオウ黄色ドラキーよぅ、おおきづちさんの言う事が聞けねえってのか?」
「オメー自分の立場わかってんのかぁ?逆らう奴は制裁だ(゚∀゚)」
…みたいな?たぶん黄色ドラキーは、賄賂を贈らなかったヒト(人?)。

ちょっぴり、ほのぼのした(?)牢獄内の事情でした。
黄色ドラキーは逆さだから、やられ役にしちゃったんだ…ごめんな(笑

ごうもん室と、牢名主のいる牢獄は、どちらも城の中(土台部分の方)に入っていただき、地下に潜った場所にあります。
普通に歩いていると、分かりにくいかも…
1Fの、食堂と酒場が併設されている場所で、酒場を出ると正面より少し右寄りの所に地下へ潜る階段があります。
良かったら、探してみてください💦

全く毛色の違う部屋×3つのご紹介でした!
何だろう、全体的にやっぱり、色合いが地味で渋い…!(´・ω・`)


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